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先輩職員の声

大澤 舜 (特養介護)

平成31年3月 東京福祉大学卒業
同年4月 たんぽぽ入職

目指す人材となるために
私は大学で「社会福祉」を専攻し、社会福祉士を取得しました。
なぜ介護現場で働いているかというと、私の理想は相談援助と介護技術の両方を兼ね備える人材になることだからです。
現在、その技術を身に付けるために介護現場で働いています。 介護について殆ど無知だった私が現場で働くのは非常に大変でした。そんな私を支えてくれたのは先輩職員の方々や法人でした。
介護現場で先輩職員にご指導して頂くOJT、職場内外の研修に参加し様々なことを学ぶ
Off−JTなど、法人全体で私が1人立ちできるように支えて頂いています。
「たんぽぽ」という職場は、私が成長するために様々な支援をしてくれます。 早く一人前になって職場に貢献できるよう、また自分の理想に近づけるよう、これからも努力していきたいです。
蓼沼 茜 (特養介護)

平成28年3月 栃木県立佐野松桜高校卒業
同年4月 たんぽぽ入職

今度は私が支えたい
新卒としてたんぽぽに入職してから3年経ちました。
嬉しいことも辛いことも経験し、何度もやめたいと思いました。
でも、辞めずに働き続けられているのは周りの人たちのおかげです。
ともに支え合ってきた同期や厳しく指導して頂いた先輩、色々な相談に乗って頂いた上司など 思い返すとたくさんの人に支えられてきました。 支えられてきた事を忘れず、今後入職してくる後輩たちの支えになれるよう努力していきたいです。
毎日の仕事の中で利用者様にとって大切な事は何かをよく考え、たんぽぽに来て良かったと
思って頂けるよう、知識や技術の向上、現場の雰囲気作りに努めていきたいです。
藤平 泰成 (特養介護)

平成23年3月 中央大学 商学部会計学科卒業
同年4月 たんぽぽ入職

笑顔が見たいとの想いだけで
たんぽぽの理念に共感し、人の笑顔に関わりたいという想いだけでたんぽぽに入職した私が、今でもこの仕事を続けられているのは、働き方を一から教えてくださった我慢強く頼もしい先輩方と、利用者様が見せてくださる表情のおかげだと思っています。
ヘルパー2級の資格だけで仕事に就いた私は、介護福祉士養成校を卒業した職員に比べ知識も実習経験も少なく、覚えなければならないことがたくさんありました。また、思っていた以上に多種多様な利用者様がおり、援助の仕方も多様であることに戸惑いました。
最初は心身ともにつらかったです。でも、今振り返れば、素人同然の私に我慢強く指導してくださった先輩方のほうが大変だったのだと思います。
それでも、そのような時期を乗り越えると少し周りを見る余裕ができ、利用者様が望む生活に近づけるよう、他職員と意見を交わすことができるようになりました。最初は何をおっしゃっているかわからなかった利用者様についても、言葉や動作でなんとなく言いたいことを察せるようにもなりました。
まだまだ思うようにいかず、ときには苛立ちを感じることもありますが、そんな時でも利用者様が塗り絵やたたみものをされているときの真剣な表情、誕生会や外出行事で見せる晴れやかな笑顔を思い出すと、次はもっとうまく対応しようという気持ちになれます。
利用者様の良い表情が私の活力です。
荒井 悠 (特養介護)

平成21年3月 群馬松嶺福祉短期大学卒業
同年4月 たんぽぽ入職

「できた!」ことを一緒に喜びたい
特養で介護福祉士として働き、遣り甲斐・楽しさを感じながら日々過ごしています。
たんぽぽの取り組みの1つに、”自立支援”があります。
水分・食事・排便・歩行の4つの要素を中心に、利用者様一人ひとりの状況を把握し、科学的理論に基づき職員間でケアの統一を図っています。
体が思う様に動かないもどかしさ、好きな物を好きなだけ食べられない悲しさ、「すっきり出ないんだよね〜」といった排便の悩みなど、利用者さんの痛みや心に寄り添ったケアを、他職種と連携しながら考えています。
その中でも、「今日はこんなに歩くことができた!」、「たくさん排便が出た!」、「外食に行ってお寿司を食べよう!」と一緒に楽しみ、喜べることが私の幸せでもあります。
これからも利用者さんの笑顔や楽しみを引き出せるよう、楽しく仕事をしていきたいと思っています。
阿部 慎太朗 (特養生活相談員)

平成18年3月 足利介護福祉専門学校卒業
同年4月 たんぽぽ入職

介護現場から生活相談員に
特養介護職としてたんぽぽに入職し、その後、現在の生活相談員になりました。
介護職としては、現場で色々な経験をさせて頂きました。
7年間現場経験を積んで、自分にも自信がつき次のステップアップを考えた時、尊敬する先輩が生活相談員として勤務していました。その仕事ぶりなどを見て生活相談員の仕事に興味を持ち、自分もやってみたいという気持ちになりました。
最初は右も左も分からなく不安でしたが、尊敬する先輩に1から丁寧に教えて頂き、がむしゃらに取り組んでいるうちに、徐々に余裕を持って仕事ができるようになりました。
まだまだ1人前とは言えませんが、施設の「相談窓口」として、ご利用者様やご家族様にたんぽぽに入って良かったと思ってもらえるように、これからも仕事に取り組んでいきたいと思います。
岸 亮介 (デイサービスセンター介護)

平成18年3月 足利介護福祉専門学校卒業
同年4月 たんぽぽ入職

特養での経験を活かして
たんぽぽには特養介護職として入職しました。その後、デイサービスへ異動となり、現在は介護職員のリーダー、そして、生活相談員を担っております。
特養での約7年間では、たくさんのことを学びました。個々の利用者様への援助対応、介護技術や知識、認知症の方への対応、同僚との仕事を通じてのたくさんの経験。そのすべてが、今のデイサービスでの仕事に活かされています。
こんな私が、社会人になってから、今日まで忘れずに心掛けていることがあります。それは、「笑顔をたやさないこと」です。私の笑顔を見て、たった一人の利用者様でも笑顔になってもらえたら嬉しく思います。こんな初心を常に忘れずに、毎日仕事に取り組んでいます。
私事ですが、学生時代はずっとサッカーをしており、その鍛えた脚力で平成19年3月に運命のAさんと晴れてゴールインしました。それから瞬く間に、長女→長男→次男と授かり、今では3人とも元気に大きく育っています。休みの日には、掃除と洗濯、保育園のお迎えがあり、子供と楽しみながら過ごしています。
子育ては、まだまだ折り返し地点、妻と子供にたくさんの愛情を注ぎながら、毎日おいしくご飯をたくさん食べて体力をつけています。自分が、子育てパパをしながら、仕事を頑張れるのは、たんぽぽの働く環境や職場の方々の理解と協力のおかげだと思っています。
たんぽぽには、やりがいにあふれた仕事、さらに、喜びと楽しさに満ちている環境、たくさんの笑顔があります。皆さん、是非、一緒に働きましょう!
宮原 智美 (デイサービス介護スタッフ)

平成30年9月 デイサービスセンターとなりのたんぽぽ。入職
同年10月 デイサービスたんぽぽみなみ オープンスタッフ

仕事も家庭も大切に
私は、高校生と小学生の2児のママでありながら、たんぽぽに勤めて半年が経ちました。最初は、仕事と家庭の両立に不安もありましたが、今では、人生の先輩でもある利用者様と接するなかで、昔の子育ての事や家事のことなど、たくさん教えて頂くこともあり、私自身も利用者様の笑顔をみたいため、癒しを与えられるよう日々心掛けて取り組んでいます。
これからも仕事と家庭の両立をしながら楽しく仕事をしていきたいです。
森田 真紀子 (地域包括支援センター)

平成15年3月 東北福祉大学 総合福祉学部社会教育学科卒業
同年4月 たんぽぽ入職

産前産後休暇・育児休暇、そしてワーキングマザー
特養の生活相談員を経て、現在、地域包括支援センターで働く社会福祉士です。毎日の様々な相談対応では、相談者のお話を聞き、一緒に考えながら困り事の解決を目指しています。
入職から十数年…これまでに結婚で名前が変わり、出産に伴い産前産後休暇・育児休暇取得と復職を繰り返し、ワーキングマザー十周年もそろそろ。一緒に働く職員の理解や協力がある環境に感謝していますし、家族も応援してくれています。